人間関係を捨てた?ブラック企業で働く僕の出会い活動時間の作り方

 

コウイチです。

僕はブラック企業で夜遅くまで働きながら女性との出会いを量産してたのですが、この記事ではその具体的な方法を書いてきます。

社会人になると時間がない!

僕もシステム会社の開発部(残業多すぎw)で働いているサラリーマンなので、その気持ちはすごくよくわかります。

僕が童貞のころも、かなり忙しいプロジェクトにいました。

土日出勤は当たり前で、金曜日に、「明日出れない」ことを伝えると、

「そういうことは早く言ってくれよ」と怒られました。

土日はプライベートを楽しむ日なのに、それを無視しなければ回らないプロジェクトの管理方法に問題があるだろうと、言いたかったのですが、嫌われたくないので言えませんでした笑

話がそれましたが、そんな雰囲気の職場だったので、周りは

「仕事から帰ったら、アニメを見る。ゲームをする。」

という感じで、彼女がいる人はほとんどいませんでしたし、

そんな環境で、

「彼女が欲しい」

と頑張っている自分を決して表に出すことは出来ず、気持ちを押し殺して仕事をするしかありませんでした・・・。

泣く泣く合コンをドタキャンしました

月火水木金は、朝から晩まで仕事をして、残業で神経をすり減らして、終わらないので誘われた合コンをドタキャンし、

土日も、断り切れずに出勤した会社で、

「やりたいこととやっていることが一致していないジレンマ」

に苦しみながら、ストレスが溜まっていってしまいました。

当時の僕のように、仕事に追われて恋愛どころじゃない。結婚のことなんか考えたらお先真っ暗だ。相手もいないのに何が結婚なんだよ!!

と、考えてしまうことがあるかもしれません。

僕の場合は、中学のころからはちょくちょくと好きな人ができたのに片思いで終わり(ほとんど会話もできずw)、好みの女の子といちゃいちゃして遊ぶ夢なんかを見てしまっては、あまりにリアルに現実をたたきつけられ、

 

「このままでは本当に、死んでも死にきれない!」

 

と、頭のネジがどこか外れてしまいそうでした笑

しかし、

 

・周りが誰も恋愛に興味がない。

・土日に出るのが当たり前。土日なんかやることないんだから、会社に来た方がお金ももらえるし

 

という環境でも、彼女を作り、余裕があるときはほかにも同時に遊び相手が居たりなどの、当時の自分からは考えられない生活を送ることができました。

まだまだ出会いを増やすか、今の子と結婚するか、悩んでいるという感じです笑

人生を充実させるための優先順位を真剣に考えました

負のスパイラルからどうやってこのような結果になれたのか、ちょっと振り返ってみたんですが、、、

「優先順位を変えることを意識してました。」

どういうことかというと

 

「イエスマンになって土日も笑顔で出勤し、上司に気に入られて上がるかどうかもわからない給料に期待する人生より、彼女を作ってクリスマスの夜に、あったかい彼女の身体を後ろからぎゅって抱き合しめて、好きって言ってみたい。」

 

書いててちょっと恥ずかしいですが(笑)ほんとにこんな感じで、どっちの人生がいいか、本気で考えました。

やっぱり、僕には後者しかありませんでした。

僕は、優先順位を間違ってたんじゃないかと思ったんですね。

誰かを好きになって、その恋が報われたこともないのに、一生懸命仕事に打ち込んでも、

何のために仕事をしているのかが、わからなくなりました。

いっそのこと、彼女が欲しいと思わなくなれば、幸せなのかなとも考えたのですが、やっぱりウソはつけませんでした。

恋愛に興味のない職場で、土日に出勤しないと怒られる・・・

我慢の限界に達した結果・・・

こんな環境で、我慢の限界に達した僕がとった行動とは・・・・

 

会社の人間関係を捨てました

 

いや、捨てたのというのは大げさですが笑

僕は自問自答したんですよね。

職場の人達とこれ以上仲良くするならば、昼休みには同僚の興味のないアニメの話を聞いていなければならないし、毎日遅くまで残って休日は疲れ果てて家から出ない生活で、残業で頑張ってるアピールが効いて上司に都合のいいように使われるだけだと思いました。

 

それならば、土日に出社しなくて怒られて嫌われても、それでもいいと思いました。

その代わり、どうしても恋愛がしたかった・・・。

 

それだけ我慢の限界でした

 

そして、ついに昼休みには、同僚との飯を断り、

 

出会いアプリをひたすらやっていました(マジ顔)

 

傍からみたら相当な変人ですよね笑
でも、僕にはやりたいことをやる時間が残されていなかったので、こういう時間を使うほかなかったんです。

 

出会いアプリは会社にいるときでも休み時間に活動できてしまう唯一の出会いの場で、時間がない僕には唯一の選択肢でした

 

職場の人と仲良くするより彼女を作ることを優先した結果です。

今考えても、それだけ本気だったんだと思います。

こうすることで、「彼女いなくて当たり前」の空気に染まることなく、行動できて、結果、童貞は卒業できました。

僕の付き合いが悪くなってきたため、離れていってしまった同僚もいましたが、それでもやってよかったと本気で思っています。

会社も、つらいことはありますが、なんとか頑張ることができています。

 

人生は有限なので、何かを犠牲にしなければならないですよね。

なにはともあれ、優先順位を変えてみた結果、こうなりました。

恋愛してから僕は、生きてる感覚を味わえるようになりました。

このブログを見てくださっている方々には、この気持ちを味わってほしくて、色々書いているところです。

恋愛って本当に楽しいですよ。

この記事が、何か助けになれば嬉しいです。それではまた^ ^

この記事を書いた人
コウイチ:チート出会いマスター
なんでもかんでもシステム化するプログラミング中毒者。その特技を生かし、出会いアプリの出会い効率化ツールを開発し、公開している。 恋愛を学び始めたにも関わらず、3年間童貞のまま、もがき続けた経験を持つが、草食番長の指導によってめでたく卒業を迎える。 その後はブラック会社員と出会いツール開発を続けながら、半自動で月4人の新しい女性とデートすることを基盤として、出会いを増やし続けている。 3年間の暗黒時代を乗り越えたリアルな方法を、様々な角度から、ご紹介します。

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